童貞卒業体験談

初めての相手は同級生の母親

投稿日:

27歳の会社員です。

僕が19歳のときに童貞をささげたのは、実は、小学校の同級生の母親です。漫画のような話ですが、そうなのです。

大学受験に失敗して自宅で浪人することになった僕は、梱包会社で午前中、アルバイトをすることになったのですが、そこで正社員として勤めていたのが、小学校の同級生Kの母親、和代さんでした。

最初は分からなかったのですが、向こうから「息子の同級生じゃない?」と声を掛けられて分かりました。和代さんの息子Kは受験に合格して家を出て大学生になっていました。

☆素敵な美人ママ

その後、ある土曜日の日中、買い物途中だった和代さんとばったり会い、お茶することになりました。

和代さんは身長が165センチほどでスラリとしたスタイルの美人で、当時45歳でした。かなり前に旦那さんと別れて、女手ひとつでKを育ててきたのでした。

喫茶店で和代さんと話したのですが、すごく話が合うというか、意気投合した感じになって、楽しい時間を過ごしました。その時、和代さんが「最近、本格的にパソコンを始めたんだけど、使い方がよく分からなくて」と言いました。僕は軽い気持ちで「だったら僕が教えますよ」と言いました。下心は……ありました。

1週間ほどたった土曜日の午後、和代さんのマンションに行きました。玄関にきれいな花が飾ってあったり、とてもきちんとした家でした。

エクセルやワードの使い方、ネットの見かたなどを一通り教えた後、和代さんが、お礼にと、おいしいクッキーを焼いてくれました。うちの母親なんかとは違って、若々しくて美人で、すべてにおいてセンスがいい和代さんは、”素敵なお姉さん”という感じでした。

クッキーを頂きながら、会話しましたが、その時点で僕の心はエロい気持ちが高まっていきました。それは、和代さんのほうも同じだったのかもしれません。

ふとしたタイミングで和代さんが僕の背中に体を寄せてきて……。そのまま抱き合ってキス、という展開になりました。

☆AVで知った方法で…

僕は童貞でしたが、AVを観て知っていたやり方で、和代さんに対していろいろなことをしました。逆に和代さんは、「うぶ」な感じで、少女のように僕にされることに恥ずかしそうに反応していました。挿入の時は、完全に和代さんに導いてもらいましたが……。

以来、僕は和代さんの家に通い、密会していました。

結局、次の年の春に僕が大学に合格して、地元を出るまで、和代さんとの関係が続いたのです。

和代さんはその後、マンションを引き払って、実家の近くに転居したとのこと。
今ごろ、どうしているか気になるところです。

-童貞卒業体験談

Copyright© 童貞卒業.jp - 出会い系で脱童貞した体験談 , 2017 AllRights Reserved.