童貞卒業体験談

会社の昼休みにパートの主婦とHをして童貞卒業

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「パート6名と社員3名の小さな工場」

勤務している工場はパートが6名、社員が3名ほどの小さな会社です。

パートは主に機械で仕事をしていて、社員は外回りをしているので日中はほとんパートだけがいる状態です。

社長はたまにいますが、営業を兼ねているので、ほとんど社内にはいないので、僕がパートの指導を行っていました。パートは20代から50代までいて全員主婦でした。

昼休みになるとパートは自宅が近いので自転車で帰ってしまい社内には誰もいなくなります。

社員3名で寂しく食事をする会社です。

社員も外回りすることが多いので、自分ひとりだけ事務作業をしながら昼ご飯を食べることも珍しくありません。

「20代のパートと昼休みにH」

パートの中に気の合う20代の主婦がいます。

その日は機械のトラブルに遭ってしまい昼休みになっても残っていました。

「昼食べに帰りな」と言ってもずっと仕事をしていました。

午後になってからでもいいのにその日はずっと工場にいました。

「すぐ終わります」と言うので、パートを置いて事務所で昼ごはんを食べました。

10分ぐらいすると「おいしそうですね」といいながら事務所に入ってきました。

隣に座ってくるといきなり太ももを触り始めてきました。

普段から胸元を見せてきたり、工場内ですれ違うときにわざと体を押し付けてきたりと、
それとなく兆候はあったのですが、まさか昼休みに太ももを触ってくるとは思いませんでした。

時計を見ると12時25分。昼休みは13時までで時間になると他のパートが工場に戻ってきます。

弁当を全部食べ終わらないうちに股間を触ってきました。上は作業服、下はジーンズを
穿いているのですが、固くなったアソコをチャックを下ろして出してきました。

「やめましょう」と言いましたが、「大丈夫ですよ」といいながら、パートは作業服と
ズボンを脱ぎ始めて下着だけの姿になりました。

事務所にはソファーがあったのでそこまで手をつないで連れて行かれました。

そのとき運送屋が来て「こんにちはー」と声がしました。慌ててズボンのチャックをあげて、運送屋の持ってきた荷物を受け取り戻ってみると、パートは全裸で立っていました。

アソコはパイパンでワレメも見えていました。バストはEカップほどあり巨乳でした。

昼休みになんて格好してるんだと思っているとハグされてしまいました。

時計をチラッと見ると12時40分でした。

「時間ない」と言うとズボンとパンツを下ろされて、近くにあったウェットティッシュで
アソコを拭きながらしゃぶってきました。

「私のも舐めて」といいながらワレメを顔に近づけてきたので、ウェットティッシュで拭こうとしましたが失礼なので、そのまま舐めてあげました。びっしょり濡れていました。

四つんばいになってきたので、緊張しながらもセックスしました。

時間が気になってHな気分になかなかなれませんでしたが、5分ほどしたところで背中に出して果てました。

時計を見ると12時55分でした。慌てて二人して服を着て、パートは乱れた髪をとかしていました。

外で話し声がしてきたので、その他のパートが戻ってくるのがわかりました。

セックスしたパートはなに食わぬ顔して午後も仕事していました。

パートは16時までの勤務ですが、セックスしたパートはお腹が空いたのか15時で早退していました。

まさか会社で童貞卒業するとは思いませんでした。

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